駅逓看板

市指定有形文化財:昭和52年4月23日指定

明治 5 (1782)年、北海道開拓使は函館と札幌の間に郵便事業を始め、毎月 6回ずつ郵便物を運びました。その時に千歳で郵便局(郵便取扱書)となったのが新保旅館でした。当時の様子を伝える縦 120センチ、横 94センチの看板が保管されています。昭和52 (1977)年、千歳市の有形文化財に指定されました。

 

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