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市民協働推進会議について

市民協働の推進に関して必要な事項を調査審議し、実践する機関として、市民と職員で構成する「千歳市市民協働推進会議」を設置しています。

所掌事項

  1. 協働事業の進め方及び審査手法の検討
  2. 協働事業に係る実施事業及び団体の審査
  3. 市民協働の取組みの進捗状況の検討
  4. 市民協働の対象とすべき事業の選定
  5. 条例等の見直し
  6. その他市民協働の推進に関すること

 

委員

市内に在住、又は通勤・通学する18歳以上の次に掲げる方、及び市職員

  1. 公募による方
  2. 市民活動団体又は事業者の推薦を受けた方

※任期は2年で、報酬はありません。

 

第8期市民協働推進会議

第8期市民協働推進会議が4月16日に発足しました。会議委員は、公募市民、団体からの推薦市民、市職員の各5名、計15名で構成しています。令和3年4月から令和5年3月までの間、協働事業やひと・まちづくり助成事業の選考審査などに取り組んでいただきます。

委員名簿 (PDF 5.07KB)

(参考)市民公募委員選考方法及び選考基準 (PDF 5.53KB)

 

 

会議の開催予定 

 次回の開催は、未定です。

 

 

諮問

平成19年に制定された「みんなで、進める千歳のまちづくり条例」は、「育てる条例」として位置付け、4年を超えない期間ごとに市民協働の進捗状況を検証し、その結果、見直しの必要があると認めるときは、条例の改正その他必要な措置を講じることとしています。
令和5年3月末をもって条例施行後16年が経過することから、千歳市市民協働推進会議(第8期)に、条例の見直しの必要性について諮問しました。

 

 

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