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千歳市総合福祉センターでのマスク着用について

マスク着用につきましては、3月13日から個人の判断に委ねることが基本とされましたが、総合福祉センターは、赤ちゃん、妊娠中の方、高齢者、障がいのある方や治療中の方がたくさん訪れる施設です。コロナに感染すると重症化しやすい方が、ほかの施設よりも多く利用しておりますので、3月13日以降、次のように取り扱います。

 

● 健診や健康相談、児童発達支援センター、こども発達相談室などを利用される方は、マスク着用を推奨します。

● コミセン(貸館)などを利用される方のマスク着用は個人の判断に委ねられますが、1階入口、ホール、エレベーターなどの共用スペースでは、マスク着用や咳エチケット、大声を出さないなど、利用者がお互いに感染しない・させないための「思いやりのある行動」をお願いします。

● 当面の間、総合福祉センター内で勤務する職員は、マスクを着用します。

【道作成リーフレット】マスクの着用について(R5.3.13~)

総合福祉センターでのマスク着用について.pdf (PDF 107KB)

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